ドッグフード

ブッチドッグフードを我が家のチワワに試してもらった感想

ブッチドッグフードは、環境規制が世界一厳しいと言われるニュージーランド産のドッグフードです。

 

世界各国での評価も高く、公式サイトによると1日7000本も販売している驚異的な人気商品です。

 

ドライフードと比べ、ウェットフードになるため生肉に近く、食べない愛犬も食いつくという嗜好性の高さでSNSでも多くの口コミがあります。

 

今回は、実際に我が家のチワワにブッチドッグフードをお試ししてもらった感想を中心に紹介しています。

 

実際に私がお試しするか迷った項目をまとめていますので、これから購入検討される方の参考になると思います。

 

はてな

チワワや小型犬におすすめのドッグフードを知りたい

ブッチドッグフードの原材料や成分がどんなものか知りたい

ブッチドッグフードのお試しで購入はできるの

ドライフードとモイストフードの違いを知りたい

ブッチドッグフードがシニア犬や子犬にもおすすめのドッグフードか知りたい

ブッチドッグフードが購入できるところを知りたい。Amazonや楽天でも購入ができるの

実際にブッチドッグフードをチワワが食べた体験談を知りたい

私はチワワを飼って6年になりますが、たくさんのドッグフードを試して来た私も最初はこのような悩みを持っていました。

 

実際にドッグフードを選ぶ際にはかなりみなさんも悩むと思います。私たちが食べて美味しいからと犬にすすめることができないからです。

 

結局その商品が良いか選ぶのは、愛犬になるわけです。

 

それには、飼い主が原材料や成分、製造工程などが安全で良いと思えるものをしっかりと判断して、あとは愛犬にお試ししてもらうことが大切だと思います。

 

私と同じようにチワワを飼っている方に参考になるように、リアルに食べてもらい体験した内容を記事にしていますので、フード選びの参考にしてもらえればと思います。

 

一番は、愛犬家のみなさんが愛犬に合うドッグフードを選べ楽しい生活を一緒にできることだと考えています。

 

そのため、実際に愛犬に食べてもらって良かったものしか記事にしていません。

 

そういう意味でも安心してもらえればと思います。

 

また、ドッグフードを選ぶにあたって、お試しができるドッグフードは本当に少ないです。しかし、ブッチドッグフードはお試しができます!

 

今回は、そのお試し用を取り寄せてのレビューになります。

 

項目 詳細
原材料 ★★★★☆
栄養バランス ★★★★★
無添加 ★★★★★
安全性 ★★★★★
コスパ ★★★
チワワ食いつき度 ★★★★★
内容量 1本 800g、2㎏ (お試しは800g×3種類)
価格 【トライアルセット】800g×3種類 ¥3,000(送料無料)

 

【定期購入】1,263円(800g)2,527円(2kg)※定期購入だと10%off

【通常購入】1,404円(800g)2,808円(2kg)

タイプ 総合栄養食、ウェットフード
対応年齢 オールステージ
原産国 ニュージーランド
日本総輸入代理店 株式会社ブッチ・ジャパン・インク

※価格はすべて税込み

 

オールステージ対応

公式サイトはこちら

※トライアルセット送料無料

 

 

ブッチドッグフードのパッケージとトライアルセットの感想

大型ペットショップで見かけることもあるブッチドッグフード。前々から試してみたいと思っていました。

 

見てください、この大きいソーセージみたいな形。

 

これがブッチドッグフードの1本になります。

 

内容量は、1本800gということです。

 

パッケージもオシャレなので、海外産のソーセージと思って食べてしまいそうなので、冷蔵庫に入れる際には気を付けましょう。

 

トライアルセットは、3種類×800gなので、1本が5日分程度の量となり、我が家のチワワだと半月程度になりそうですね。

 

手で持つとこんな感じで、大人の男性が持ってもこの感じなので大きさが良く分かると思います。

 

ソーセージ型のドッグフードはかなり新鮮です。

 

ブッチドッグフードのトライアルセットの違いは、3種類のお肉を使用している

ホワイトレーベル、ブラックレーベル、ブルーレーベルとトライアルセットは、3種類のものが届きます。

 

この種類の違いは、中身に使用しているお肉の種類が違うようです。

 

元々、ブッチは食に厳しいニュージーランド産になるため、牛肉、ラム肉、魚、鶏を使用しています。

 

ポイント

3種類の違いは、

ブラックレーベルは、3種類のお肉と魚が入ってる定番の商品

ホワイトレーベルは、赤身肉が苦手な愛犬向け

ブルーレーベルは、赤身肉を使用せず、肉と魚をバランスよく配合した商品

ということになります。

 

愛犬の好き嫌いや好みがあると思うので、トライアルセットを試してみて、気に入ったパッケージを選択することができるので、とても安心ですね。

 

オールステージ対応

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ブッチドッグフードを我が家のチワワが食べた感想レビュー

では、早速我が家のチワワに試してもらいます。

 

3種類の中で、1番人気の定番のブラックレーベルを食べてもらいたいと思います。

 

まずは、ソーセージ型のパッケージごと与える給与量に合わせてカットします。

 

いきなりステーキみたいな感じですね(笑)

 

どのぐらい切れば、何gという分量が記載がないので、おおよその給与量から等分数を検討して切ることになります。

 

もちろん、切った後にg数を計測したらいいのですが、海外産ということで少々この辺りは不親切だなあと思います。

 

一応このようにどのぐらい切ればのガイドラインは紹介をされているので、こちらを参考にしてもらえると良いかと思います。

 

ブッチ給与量目安ガイドライン

 

パッケージにカットの目安線があると非常にうれしいので、メーカーにアンケートを送りたいところです。

 

ですから、微調整は必須と言う感じになりそうです。

 

実際に、カットした断面はこんな感じです。

 

 

 

ドライフードと違ってみずみずしいですし、肉や野菜がゴロッと入っていますね。

 

ますます、ソーセージ感が強いですね(笑)

 

香りも肉と言った感じで、袋からそのまま出してしまえば、コーンビーフと言っても分からない感じです。

 

匂いも、肉の香りがかなり強いですね。鼻が効かない私でも十分に感じるので、犬は堪らないでしょうねえ。

 

ブラックレーベルには、ラム、ビーフ、チキンと魚が入っていて、動物性たんぱく質がなんと、全体の90%以上使用されています。

 

実際に我が家のチワワに与えてみることにします。

 

そのまま、与えてもいいのですが、チワワなので食べやすいように少し小さくしてから与えることにします。

 

崩すと中から野菜などが出てきて見た目も美味しそうです。

 

待ちきれずに愛犬が部屋の中をそわそわしているのが、なんかかわいいです。

 

匂いが強いので、美味しいと感じてしまうみたいですね。

 

これは、食わず嫌いにならなさそうで、与えられそうです。

 

早速与えてみると、ものすごい食いつきで、あっという間に完食をしてしまいました。

 

 

水分量もあるので、フードがなくなったお皿をいつまでもペロペロとなめていました。

 

よっぽど気に入ったみたいです。

 

 

ソーセージみたいな触感になるので食べ応えもあるので、ドライフードとは違った感じなんだと思います。

 

 

その違いは、食べる楽しみにつながるのではないかと勝手に思ってしまいます。

 

 

ブッチドッグフードは、ウェットフードになるので通常のドライフードと違う触感や食べ味になるので、ドライフードが飽きた場合にもおすすめできそうだと感じました。

 

 

切ったあとは、専用のキャップで保存することも出来ますが、サランラップと輪ゴムでこのように止めて保存をすることもできます。

 

 

ただ思った以上に水気はそこまでではないので、汁が垂れてくる感じはそこまでなさそうですね。

 

案外保存はしやすかったです。

 

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ブッチドッグフードの原材料や成分などの基本情報

原材料

ポイント

ビーフ(生)33%、ラム(生)25%、チキン(生)18.5%、大豆 8.5%、野菜類(ニンジン、コーン、エンドウ豆)7.7%、穀類(トウモロコシ種皮/グルテン除去・繊維源)2.5%、玄米(破砕・ゆで)2.3%、魚油(オメガ3脂肪酸)1.3%、凝固剤(カラギーナン、ローカストビーンガム、カシアガム、グアーガム)1%、ビタミン・ミネラル類(ビタミンA、ビタミンB1[チアミン]、ビタミンB2、ビタミンB3[ナイアシン]、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK、葉酸、パントテン酸カルシウム、カルシウム、リン、ナトリウム、マグネシウム、塩化コリン、鉄、亜鉛、銅、マンガン、ヨウ素、セレン)0.1%、ケルプ(海藻)0.1%

 

ブラックレーベルの原材料をここでは紹介をします。

 

使用している原材料ですが、犬に良くない原材料は使用をしていないみたいですね。

 

特に、凄いと感じるのは使用している肉類の多さですね。全体の76%は動物性たんぱく質の肉類になっています。

 

良質なたんぱく質を摂ることができるのは、犬の健康にとって非常に良い結果につながると思います。

成分

粗タンパク質 10.5%以上
粗脂肪 8.0%以下
粗繊維 1.0%以下
粗灰分 3.1%以下
水分 70%以下
代謝エネルギー 121.4kcal/100g
カルシウム 0.67%
リン 0.53%
塩分 0.3%以下

成分はこの通りです。

 

さらに安心できるのがAAFCO(全米飼料検査官協会)の基準を満たしている、総合栄養食になります。

 

高たんぱくで、低脂肪、低カロリーな考え抜かれたドッグフードと言えると思います。

 

さらに、全原材料がFSANZ(オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関)によるトレーサビリティが保証されています。

 

製造だけでなく製造までの過程もしっかりと管理されているので、安心して愛犬に与えることができると言えます。

 

ニュージーランドは凄く厳しい基準でしているのが良く分かりますね!

 

※AAFCOは、ペットフードの栄養基準や原材料、表示の基準を公表しています。多くのドッグフード会社が基準の目安にしています。

 

※トレーサビリティ・・・どの地域で肥育され、いつどこへ納入し、いつどこで加工されたかの情報

 

アレルギー食材

ビーフ、トウモロコシを使用しているので、アレルギーがある愛犬には注意が必要です。

 

ここは、愛犬がどのようなアレルギーがあるかを確認しつつ、不安な場合は獣医師さんと相談してから決めるのも1つの手だと思います。

 

個々の個体差があるので、問題ない犬もいますので、愛犬の様子を見ながら与えるか判断されると良いと思います。

 

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ブッチドッグフードの安全性について

ポイント

ニュージーランドのグラスフェッド牛・羊を使用

AAFCO(米国飼料検査官協会)の全成長段階対応の基準をクリア

ニュージーランドの第一次産業省が輸出認定した人間用の食肉のみを使用

原材料は全てトレーサビリティが確保されている

第一次産業省の認可を得た工場内で、フード製造の全行程を行う

糖類、小麦粉、グルテン、イースト、人工調味料・香料など全て無添加。

原材料は、納品後その日のうちに製品化

生肉と同じ栄養成分と水分を含んでいる

ブッチドッグフードの安全面の特徴を抜き出すとこのような感じになります。

 

規制が厳しいニュージーランドならではではありますが、非常に厳格な基準で製造をされているのが分かります。

 

安全性に関しては、先進国ならではだと言えるのではないでしょうか。

 

安心して愛犬に与えることができるので、安全面に関して不安がある飼い主さんは、選択の1つに間違いなく入ると思います。

 

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ブッチドッグフードのメリット・デメリット

ブッチドッグフードのメリット、デメリットを見ていきましょう。

メリット

ポイント

好き嫌いの多い子

水分をあまり摂らない犬

ドライフードが苦手な犬

添加物を気にする信頼性重視な人

原材料や製造面で安全面で信頼できる

値段が高くても高品質なものを食べさせたい人

手作り食に近いドッグフードを食べさせたい人

トッピングにも使えるフードを探している人

ダイエットをしている犬

ブッチドッグフードのメリットをまとめるとこのような感じになります。

 

ブッチドッグフードは、ドライフードや缶詰になり、ジューシーな生肉に近いフードです。

 

水分量も多いので、水分をあまり摂らない愛犬やシニア犬にもおすすめできます。

 

また、消化もドライフードよりしやすいので、お腹が弱い子にもおすすめできるでしょう。

 

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デメリット

注意ポイント

原材料(鶏肉など)にアレルギーがある犬

コスパ重視な人

大型犬、多頭飼い

カットや冷蔵、冷凍など手間をかけたくない人

保存場所を取ってしまうのが嫌な人

デメリットとなるのは、このような感じです。

 

ドライフードの手軽さと比べるとどうしてもウェットフードは、手間を感じてしまうと思います。

 

実際に、1回量を毎食カットするのは確かに手間を感じてしまうと思います。

 

また、冷蔵保存ということで、冷蔵庫の場所を取ってしまったりと保存面でもドライフードの手軽さには負けてしまうと思います。

 

そして、なんといってもコスパが悪いということ。

 

800gなので、うちのチワワで1本5日分程度の分量しかないため、大型犬だと1日分も足りないことになり、コスパも保存場所も困ってしまうと思います。

 

しかし、手作り食に近いフードになるので、水分を飲まない子やドライフードのトッピングにすることで、

 

使用量も減りなおかつ愛犬の食事にバリエーションが出ます。

 

また、冷蔵保存ができるということで、保存での衛生面や安全面でのリスクはドライフードと比べて格段に低くなるとはメリットです。

 

ちなみに、ブッチドッグフードは、冷凍でも保存が効くので通常10日前後の使用目安ですが、より長く保存ができます。

 

ドライフードをだけだと、味気ないと私たちが感じるように、愛犬も変化のある食事が出た方が、刺激を受けるのは間違いありません。

 

色々と試すことができるブッチドッグフードは、手間やコスパ面も工夫することができるので大きなデメリットとは言えないでしょう。

 

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ブッチドッグフードの給与量と保存方法

体重 1日あたり
1kg 103g
2kg 140g
3kg 186g
4kg 233g
10kg 466g
12kg 528g

トライアルセットに入っているのは、1本800g×3種類です。

 

800gだとうちのチワワ(2.5㎏)だと5日分程度の分量になります。

 

ちなみに体重が1㎏未満の愛犬でも7日~10日程度で食べることができるので、開封後の消費目安の10日以内には十分に消化できる感じです。

 

もちろん、この給与量はあくまでも目安になるので子犬やシニア犬、室内飼いや活動量から微調整はする必要があります。

 

ただしメリットとしては、ブッチが低カロリーと言うことです。

 

ですから、多少ざっくりとした感じで多めに与えても、通常のドライフートと比べて与えすぎにならない点です。

 

大雑把な方はこの感じでも問題はないかと思います。

 

より詳細を知りたい場合は、公式サイトに詳細がありますのでこちらを参考にされると良いかと思います。

 

こちらのガイドラインには、何㎝程度カットすると、何gという目安が記載があるので確認しておくと非常に便利だと思います。

 

ブッチ給与量ガイドライン

ブッチドッグフードの保存方法と消費目安

ブッチドッグフードは、保存料無添加で水分量も多いので、未開封で賞味期限6か月。開封後は、7日~10日。

 

ドライフードと比べるとかなり短めになっています。

 

ニュージーランドから届くとはいえ、期限が短いものが手元に届くことはないので安心です。

 

注意点としては、ドライフードと違い開封前も開封後も冷蔵保存が必要と言うことです。

 

トライアルセットには専用のキャップが付いてくるので、そちらを使用して縦に保存してください。

 

もちろんサランラップのようなものでも保存は可能です。

 

その場合は、水分が垂れないように、切り口を上に向けて保存をするようにしてくださいね。

 

ちなみに、ブッチドッグフードは冷凍保存が可能です。

 

ですから食べきれなくても、小さくカットして冷凍保存をしてしまえば、6か月程度は保存が可能になります。

 

この点はドライフードと違って良い点だと思います。

 

トッピングとして使用する場合や、食べきれない場合は利用をしてみてください。

 

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ブッチドッグフードは、オールステージ対応。子犬やシニア犬にも与えられる

ブッチドッグフードは、オールステージ対応のドッグフードです。

 

ですから、成犬以外の年齢でも問題なく与えることが出来ます。

 

子犬やシニア犬にも、安心して与えられます。

 

もちろん、子犬やシニア犬に与える際には、その特性を踏まえての注意が必要ですので、愛犬の状態を考えながら与えてあげると良いと思います。

 

また、ブッチドッグフードは、AAFCO(全米飼料検査官協会)の栄養基準をオールクリアしている総合栄養食です。

 

ドッグフードの栄養面的に基準をクリアしているので、これも安心出来る材料ですね。

 

ブッチドッグフードは、全犬種対応

ブッチドッグフードは、全犬種対応のドッグフードです。

 

今回のトライアルセット以外にも、800gと2kgの内容量のものがあります。

 

ですから、小型犬~大型犬まで問題なく与えることができます。

 

2㎏となると冷蔵庫の場所が問題にはなりますね。

 

我が家だと少し無理かなあ。。。

 

さすがニュージーランド産ですね。

 

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Amazonや楽天での比較

  公式サイト Amazon 楽天
定価 4,455円 4,455円
割引価格 3,000円 4,290円
内容量 800g×3種類 800g×3種類
送料 無料 1,210円

ブッチドッグフードは、公式サイト、楽天で数店舗販売されており、Amazonでの販売はしていません。

 

最安値で購入できるのが、公式サイトです。

 

公式サイトだと、初回お試し価格のお得なセットが買えるのはブッチ公式サイトのみです。

 

実際に同様の商品を楽天では販売をしていますが、ほぼ定価で、さらにクール便代として送料が¥1,210掛かってきてしまいます。

 

公式サイトだと送料無料で¥3,000で買うことができるので、楽天でわざわざ買う必要はないかと思います。

 

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Q&A

ポイント

Q.ブッチは焼いて食べることはできますか?

A.焼いてしまうと水分が飛んでしまうので、ブッチの良さがなくなってしまうのでおすすめしません。

 

温める場合は電子レンジを活用し、500~600Wで30秒ほど温めてから与えてください。

 

ポイント

Q.ブッチは生肉なのか

A.ブッチは栄養成分を損なわないように低温で加熱処理をされています。

 

ですから、生肉ではありません。

 

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まとめ

項目 詳細
原材料 ★★★★☆
栄養バランス ★★★★★
無添加 ★★★★★
安全性 ★★★★★
コスパ ★★★
チワワ食いつき度 ★★★★★
内容量 1本 800g、2㎏ (お試しは800g×3種類)
価格 【トライアルセット】800g×3種類 ¥3,000(送料無料)

 

【定期購入】1,263円(800g)2,527円(2kg)※定期購入だと10%off

【通常購入】1,404円(800g)2,808円(2kg)

タイプ 総合栄養食、ウェットフード
対応年齢 オールステージ
原産国 ニュージーランド
日本総輸入代理店 株式会社ブッチ・ジャパン・インク

※価格はすべて税込み

 

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